私が使うメタルジグを使ったヒラメ釣りにおすすめなアイテム・必要な基礎知識を解説!

ヒラメ メタルジグ 選び方 おすすめ

こんにちは、まるなか(@marunakafish)です。

さてさて、今回はメタルジグを使ったヒラメ釣り講座を。

今日のテーマはキャスティングゲームで狙うヒラメ釣りにおけるメタルジグの選び方・基礎知識、合わせて私が実釣から選んだおすすめアイテムを紹介。

ヒラメ釣りに使うメタルジグについての問い合わせは非常に多く、関心がある方はかなり多い印象だ。

サーフを主体に人気のヒラメ釣りでは色んな種類のルアーが使われるが、私としてはワームとメタルジグが最も基本的なルアーとして使いやすい位置づけ。

その中でもメタルジグは飛距離の面では圧倒的に優れており、悪条件にも強い特性がある。

ヒラメ マゴチ メタルジグ 釣果

だからヒラメ釣りにおいてジグが使えるようになれば強い武器になるのは間違いないことで、私自身メタルジグオンリーでヒラメ釣りを成立させていた実績がある。

私の地元静岡のサーフでメタルジグだけを使って月100枚以上のヒラメ・マゴチをキャッチしたり、ボウズ無しで1か月間乗り切った経験を基に解説していくぞ。

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ヒラメ釣りに適したメタルジグの種類と選び方

まずはヒラメ釣りに使うメタルジグの選び方について、基本となる部分を紹介しておこう。

メタルジグの種類(ヒラメ用モデルと汎用型)

ヒラメ用ジグ 汎用型ジグ 違い

上はヒラメ専用に見られることが多い、前後にトリプルフック搭載のメタルジグ。下は青物狙いなどにも使われる汎用型メタルジグだ。

最近はフラットフィッシュ用のメタルジグが各社から発売されているが、青物狙いなどと兼用できる一般的なジグとはどこが違うのか?

アイテムによって多少違いはあるが、ヒラメ用メタルジグの特性をざっくり紹介すると

  • アクション:大きなアクションで激しく動くものが多い
  • 使い方:簡単操作のただ巻き、ストップアンドゴー向きのアイテムが目立つ
  • フック:トリプルフックを前後に装備し、フッキング重視のセッティング

このような特性を持つアイテムが多いと感じている。

ヒラメ用のジグは汎用型の一般的なジグと比較すると、シンプルなただ巻きをメインに使うことを意識して作られており、自由自在にジャークを組み合わせて使うことを考慮したものは少ない傾向がある。

だからヒラメ釣り初心者の方には簡単操作で楽に使えるヒラメ用ジグを使うのもおすすめだが、逆に言うとジグを自分で操作して使いたい方には「ジグを操る面白さに欠ける」ことがあるだろう。

ちなみに私の場合はジグを自分で思い通りに操作して使いたいタイプの人間なので、ヒラメ用のメタルジグを使う機会はほとんどない(一部お気に入りのものもあるが)。

釣果に関してはヒラメ用モデルだからといってたくさん釣れやすいわけではなく、自分が使いやすいものを選べば全く問題はない。

重心バランス

メタルジグ 重心 バランス ヒラメ

メタルジグには重心が存在しており、アイテムによって異なっている。

重心が異なればアクションの質やフォール姿勢が変わり、ルアーの性質が大きく異なるから気を付けたい。

ヒラメ釣りでは主にセンターバランスとリアバランスのジグが使用される。

簡単に言うとオールマイティーで無難に使えるのがセンターバランス、リアバランスはよく飛んで素早く沈下する特性がある。

また。リアバランスの方がただ巻きで使用した時にアクションが大きく、パワーのある波動を生み出すものが多いかな。

使い方によって重心バランスを使い分ける

ヒラメ ジグ バランス

センターバランスとリアバランスのジグがヒラメ釣りでは良く使用されるが、簡単に使い分けるならジグの操作方法で考えるとシンプルだ。

簡単に言ってしまえば、

  • センターバランスのメタルジグ:ジグをジャークしたり、小刻みにフォールを入れて使いたい時
  • リアバランスのメタルジグ:ただ巻きやストップアンドゴーなど、横方向の誘いでヒラメを狙いたい時

こんな風に考えれば基本はOKだ。

なお、水深がある程度深いポイントで釣りをするなら、縦方向の誘いを入れた方がヒラメに食わせのタイミングを与えやすい。

だから急深サーフがメインの私の場合、センターバランスのメタルジグをメインに使っている。

ヒラメ釣りに使うメタルジグの重さ

メタルジグの重さは非常に重要な要素になり、釣りの快適性を大きく左右することもある。

浮き上がりと滞空時間を確保する

メタルジグに限らず、ヒラメ釣りではボトムから少し上のレンジを引くことが非常に重要だ。

だからジグの重さを選ぶときは、

  • 着底がしっかり把握できること
  • ルアーにアクションを与えた時、海底をズルズルと擦らないこと

この2つの要素を満たしていることが前提になる。

縦方向にルアーを操作して使いたい時はこれにプラスし、アクションを止めた時に「ヒラメがバイトする間」が確保できているものを選びたい。

私の場合、1つの目安としてアクションを止めてから着底するまでに「2~3カウントくらい」は確保できるジグの重さを選ぶようにしている。

基準となる重さ

ヒラメ釣りに使うメタルジグの重さだが、基本的には30g~40gほどの重量のものを使用する。

釣り場の水深や潮の流れ具合によってベストな重さは変わるが、

  • 30g:港湾部・サーフともにオールラウンドな重さ
  • 40g:水深が15m以上あるような深い港湾部、早潮、強風時のサーフ

こんな風に使い分ければ何とかなるだろう。

どちらかといえば30gのジグの方が重量的に軽快に使いやすく、キャストしていて疲れにくいと感じる。

特に重たいルアーや長いロッドの扱いに慣れていない方の場合、40gのジグになるとしっかり振り切れなくなって逆に飛距離が落ちることもある。

▼【関連記事】ヒラメ用メタルジグの重さ選びを解説!

ヒラメ用メタルジグの重さの決め方とは?選び方のポイント・コツを基礎から解説

メタルジグのカラー選び

ヒラメ釣りに使うメタルジグのカラーに関してだが、基本的には釣れそうだと感じるものを選べば良い。

ヒラメはシーバスなどと違って小手先のテクニックで釣果が変わりにくく、細かいカラーで釣果が大きく左右されるようなことは殆どないからだ。

だからまずは自分が信じて使えるカラーを中心に選び、雑な釣りをしないように心がけるのが第一だね。

基本はピンクやゴールドなど、目立つカラーを中心に

ヒラメ メタルジグ カラー

カラーによって明確な釣果の差が出にくいヒラメ釣りなので、基本的には魚から良く目立つようなものを中心に選ぶのが無難だと感じる。

どんなカラーを選んだらいいのか分からないのであれば、

  • ピンク
  • ホワイト
  • ゴールド
  • オレンジ

これらのような「比較的アピール力が高くて存在感のあるカラーのメタルジグ」を選んでみよう。

ミスバイトが出た時、バラしたときは大きくカラーを変える

ヒラメ釣りをやっていると、どうしてもアタリがあっても掛けられなかったり、惜しくもバラしてしまうことがあるはずだ。

こういう時はカラーチェンジが効果を発揮することもあるので、最低限のカラーローテーションができるようにしておいた方が良い。

先ほど紹介したようにヒラメはそれほど細かいルアーのカラーを見ていないように感じるので、基本的には大きくカラーを変えて対応するのがおすすめ。

だからメタルジグを揃える時も似たようなカラーを揃えるのではなく、全く違うカラーを用意する方が良い。

実際にミスバイト出てからカラーを大きく変えると、1投目で食いなおしてくることも経験しているからね。

これからルアーを揃える初心者の方の場合はだいたい2色~3色ほどで良いので、カラーに差を出して揃えておこう。

カラーは個人の好みで選べばOKだが、それすらわからないという方は私なりの選び方の解説記事を参考にどうぞ。

▼【関連記事】ヒラメ用メタルジグのカラー選びを解説!

ヒラメ メタルジグ カラーヒラメ・マゴチ釣り ルアーカラー選び・カラーローテーションの基礎!

ヒラメ釣りに適したメタルジグのフックセッティング

ヒラメやマゴチはフッキングが難しく、バラシも比較的多くなりやすいターゲット。

だからフックセッティングやフックセレクトは非常に重要になり、甘く見ない方が良い。

基本は前後のフックを装着する

ヒラメ メタルジグ フック

青物狙いの場合はフロントのアシストフックだけで釣りをすることもあるが、ヒラメ狙いの場合は前後にフックをしっかりつけて釣りをした方が良い。

汎用型のジグの場合は前後にフックを取り付けるが、すっぽ抜けが目立つときはアシストフックもダブルにしてフッキング重視のセッティングにするのがおすすめ。

ヒラメ用ジグの場合は前後にトリプルフックが標準装備されたものが多く、この点は専用設計の強みだね。

▼【関連記事】ヒラメ狙いにおけるメタルジグのフックセッティング・おすすめアイテムを解説!

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ヒラメ釣りに使うメタルジグの選び方や必要な基礎知識はこんな感じで、最後の私が実釣から選び抜いたおすすめアイテムを紹介しておこう。



ヒラメ釣りにおすすめなオールラウンド系メタルジグ

まずはただ巻きやジャークなど、オールラウンドに使えるおすすめなメタルジグを紹介しておこう。

ヒラメ狙いはもちろん、青物狙いなどにも流用出来て汎用性が高いのが特徴だ。

DUO ドラッグメタルキャスト

ドラッグメタルキャスト ヒラメ

センターバランスで小粒なシルエットが特徴なドラッグメタルキャスト。

青物狙いにも使いやすいが、ヒラメやマゴチ・ハタなどの底物狙いでも非常に使い勝手が良いメタルジグだ。

特徴としては、

  • 小粒でカッ飛び
  • ただ巻きでもしっかり泳ぐ
  • ジャークを与えた時のヒラウチが非常に良い
  • 水平姿勢でヒラヒラフォール

こんな感じで、まさにオールラウンドに使える要素が詰まっているメタルジグ。

ドラッグメタルキャスト  ヒラメ 釣果

パッケージから取り出した状態でも使えるし、ヒラメ狙いをメインにするならフロントフックをダブルにしたり、色々工夫してみよう。

▼DUO ドラッグメタルキャストのインプレッションはこちら

ドラッグメタルキャストDUO ドラッグメタルキャストを実釣インプレッション!

メジャークラフト ジグパラショート

ジグパラショート 

ドラッグメタルと並んでオールマイティー系のメタルジグという印象だが、ジグパラショートの方がアクションは若干ナチュラルかな。

切れのあるイレギュラーアクションで好きならドラッグメタルだし、安定していてコントロールしやすいジグが好きならジグパラがおすすめかな。

ジグパラショート ヒラメ 釣果

ドラッグメタルとジグパラショート。どちらも様々な使い方に対応できて汎用性が非常に高い。

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ポジドライブガレージ メタルフラッター

メタルフラッター

いわゆる前後にトリプルフックが装備された、対フラットフィッシュを強く意識したメタルジグ。

この手のメタルジグはただ巻きとストップアンドゴー以外では使いにくいものが多いが、メタルフラッターはただ巻き・ジャークの両方に対応できる。

メタルフラッター ヒラメ マゴチ 釣果

前後トリプルフック装備のフッキングとバラシ難さのメリットは活かしつつ、自分でジグを積極的に操作して使う楽しさも兼ね備えているのがありがたい。

アクションは少し大き目でパタパタ動き、フォールは水平姿勢で滞空時間もしっかり確保されている。

比較的浮き上がりが速くて水深が浅い場所でも使いやすい、おすすめなメタルジグだね!

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ショアジギング 春 釣れる魚ポジドライブガレージ メタルフラッターをインプレ。フッキング率良好なヒラメ対応メタルジグ!

オーシャンルーラー ガンガンサーフフラッター

ガンガンサーフフラッター インプレ

ガンガンサーフフラッターも前後にトリプルフックが装備されたアイテムで、フッキングの良さに優れている。

メタルフラッターよりも後方寄りの重心設定になり、ただ巻きした時のテールスイングの強さはこちらの方が強め。

払い出す潮に乗せたり、巻き速度を上げるとかなり強く波動が出る。

個人的にはオールラウンドに使うならメタルフラッター。波動の強さとキャスト性能の安定性を取るならガンガンサーフフラッターという具合かな。

ガンガンサーフフラッター マゴチ 釣果

バックスライド気味のフォールでジグが手前に寄りにくく、誘いとフォールのセット回数を稼ぎやすい特性も持っているぞ。

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メジャークラフト ジグパラサーフ

ジグパラサーフ インプレ

ジグパラサーフは前後トリプルフック仕様+テールに装備されたブレードが特徴的なアイテム。

ブレードの抵抗によってフォール速度が遅くなり、メタルジグ自体のアクションは大人しくなる。
ジグパラサーフは、ブレードの波動を活かしたただ巻きで使うのがおすすめ。

ヒラメ ジグパラサーフ

一般的なジグよりもバタバタと暴れにくい為魚にプレッシャーを与えにくく、スローに引いてもブレードの抵抗で底を擦りにくい。

ヒラメ釣りに使うブレード付きメタルジグを探している方におすすめなアイテム!

▼メジャークラフト ジグパラサーフのインプレッションはこちら

ジグパラサーフメジャークラフト ジグパラサーフをインプレ 簡単操作で楽に使えるヒラメ・青物対応ジグ!

スローな操作でのヒラメ狙いにおすすめなメタルジグ

次に紹介するのはいわゆるショアスロー系のジグになり、より狭い範囲をネチネチ・スローな操作で扱うのに特化したメタルジグになる。

ZEAKE Sビット

Sビット

ZEAKEのSビットはちょっと奇抜な見た目で敬遠する方もいそうなメタルジグ。

しかし実際に使ってみるとこれが非常に使いやすく、私も非常に気に入っているアイテムだ。

特徴としては、

  • 小粒+リアバランスでカッ飛び!
  • 後方重心ながらヒラヒラフォールで食わせが可能
  • ただ巻きでもしっかり動き、小刻みなジャークにも対応できる
  • ショアスロー用ジグの中では比較的潮抜けが良く、浮き上がりにくい

簡単に紹介するとこんな感じで、後方重心のメタルジグなんだけどセンターバランス的な使い方ができるのがありがたい。

メタルジグというよりスプーン的な印象が強く、ただ巻きと弱めのロッド操作でチョコチョコ動かし、フォールで食わせるパターンがおすすめだ。

Sビット 釣果

Sビットはヒラメ・マゴチ以外にもブリ系青物やカンパチ・本ガツオなど様々な魚をキャッチしており、低活性な回遊魚狙いにも活躍している。

▼ZEAKE Sビットのインプレッションはこちら

SビットZEAKE Sビットの使い方・実釣インプレッション!【青物・ヒラメ何でも対応】

DUO ドラッグメタルキャストスロー

ドラッグメタルキャスト スロー

ZEAKEのSビットよりもフォール時のフラッシングが強く、ただ巻き・ジャーク時のイレギュラーアクションが強めに出るのがドラッグメタルキャストスロー。

ショアスロー用メタルジグの中ではちょうど平均的なアピール力の強さといった感じで、ヒラメ・マゴチ狙いにも使いやすい。

オールラウンド系のメタルジグよりもフラッシングが強く、ジャークした時に強めにブレーキが掛かるので狭い範囲でネチネチと誘いを入れることができる。

逆に言うと潮が速いときなどはジグがバタバタ暴れてしまうので、そういう時はもう少し動きがおとなしいジグにローテーションするのがおすすめ。

ドラッグメタルキャストスロー 釣果

ドラッグメタルキャストスローは根につくカンパチなどを狙う時にも効果を発揮しやすく、イレギュラーアクションで魚の捕食スイッチを入れるのが得意だ。

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3 COMMENTS

遠浅ーフ

こんにちは。
いつもブログの更新を楽しみにしています。
過去の記事も見ていますが、最近はセンターバランスでオススメのメタルジグにガン吉が出てこない気がします。
ドラッグメタルキャストに代わった感じですか?

あと、バスでDCMDを使用している記事を見ましたが、サーフでベイトタックルは使いませんか?
まるなかさんのベイトショアジギングのレビューも見てみたいです。

返信する
まるなか大衆鮮魚

以前はガンキチでヒラメ釣りを覚えましたが、飛距離の安定性や潮が速い時の潮抜けを考えると、今は他のアイテムの方が使いやすいと感じていますね。

この辺りは時代が変わり、私の好みも変わればおすすめアイテムも当然変わりますからね。

サーフのベイトタックルですが、私の場合は特にベイトタックルで魚を釣りたいと思う事は前提としてありませんのでご理解を。
昔はベイトタックルの方がカッコいいと考える時代もありましたが、今は「どれを使っても魚が釣れれば同じ」というスタイルなので。

そうなると、ロッドを上方向に向けてロッド操作とリーリングを繰り返す釣りでは、リールがロッドより上に来るベイトリールは使いにくいと感じますし、風への対応力などにおいても私の場合はデメリットが目立ちすぎるので全く使いませんね(使えと言われれば使えますが・・・)。

釣りは趣味なので考え方はそれぞれ、ベイトタックルで釣りたいなら使えば良いと思いますし、こだわりがなければスピニングタックルで必要十分だと思いますね!

返信する
遠浅ーフ

ご返信ありがとうございます!
色んなルアーがあるので目移りしてしまいますが、ひとつのルアーを使い続けてみます。

最近ベイトタックルを使う人が周りに増えました。
聞くと確かに好きだから使ってるっていう人が多いです。
ロングベイトロッドもそれなりに出てきてサーフでも使いやすそうだなと思ってました。

タックルもあれこれ変えると感覚を身につけるのに苦労しそうなので、これも使い慣れたもので回数こなしていこうと思います。

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