メッキ釣り初心者におすすめなルアーはこれだけでOK!無駄を省いたセレクトを紹介

メッキ 初心者 おすすめルアー

こんにちは、まるなか(@marunakafish)です。

さてさて、今回はメッキ釣り講座をやっていきましょう。

今日のテーマは「メッキ釣り初心者の方におすすめなルアー」を紹介。

この記事はネットで良く見られるようなアイテムを多数羅列した「おすすめランキング〇〇選・これが最強!」というようなコンテンツではありません。

ここで紹介するのは、どんなルアーを選んだらいいのか分からない時に

  • 港・河川・サーフなど、色んな釣り場に対応できる
  • 夏~冬まで、時期を問わずに対応できる
  • メッキの活性・状態に合わせて狙い方を選べる

このような条件を満たすようなアイテムを最小限に絞り、無駄のない手持ちでメッキ釣りが楽しめるようにしてある。

選抜したおすすめルアーについては、全て毎日のように釣行を重ねて生活している私の経験・実績に基づいたセレクトになっている。

限られた予算の中で効率よくメッキが釣れる装備を揃えていこう!

まるなか

筆者が「これだけあればオールシーズンメッキ釣りが楽しめる」というアイテム選び・おすすめを厳選して紹介!

メッキ釣りにおすすめなルアーの種類と選び方

まずはメッキ釣りに使うルアーの種類を選ぶ時はどんな基準で選んだらいいのか?

無駄なく選ぶための判断基準・チェックポイントを紹介していこう。

ルアーが得意とするレンジ(泳層)を知る

メッキ ルアー 選び方 種類

メッキ釣りに限ったことではないが、無駄なルアーを揃えることなく様々な状況への対応力を備えるために必要なもの・・・。

それは「ルアーが泳ぐレンジ」を意識したセレクトをすること。

メッキ釣り使うルアーの種類は色々あるけど、ルアーの種類によって

  • 浅い場所を探るのが得意なのか?
  • 深い場所を探るのが得意なのか?

というのはだいたい決まっている。

メッキという魚は簡単に釣れる時は水面直下の浅い場所にいることが多い。

だから浅い水深を探りやすいルアーの出番が比較的多くなるんだけど、状況によっては水深が5mの場所や10mの場所の海底付近に潜んでいることもある。

こういう時は浅い場所を探るのが得意なルアーだけを手持ちにしてしまうと、釣果がダウンする可能性が高くなる。

メッキ釣り初心者の方は、まずは浅い場所~深い場所までしっかり探れるだけの手持ちをキッチリ揃えるのが超重要だぞ。

初心者の方におすすめなシンプルなルアー選び

少し具体的に話を進めていくと、メッキ釣りでよく使われる代表的なルアーの種類はこんな感じかな。

メッキ ルアー種類

人によって使用するルアーの種類は好みがあったりするが、基本的にはこのような6種類に分類できる。

この中のルアーを先ほど紹介した「得意なレンジ」で分類してみよう。

私の場合はこれらのルアーを

  • 水深が浅い場所を探るのが得意:トップウォーター(全く潜らない)・ミノー(1m~2mくらいまで)
  • 水深が深い場所を探るのが得意:バイブレーション・メタルジグ・スピンテール
  • オールラウンド:ワーム

こんな風に考えている。

なお、ワームの場合はセットするジグヘッドの重さを調整することで、浅い場所~深い場所まで対応することができる。

だから今回はオールラウンドな存在として位置づけをしている。

メッキ釣り初心者の方は浅い場所を探るのが得意なルアー、深い場所を探るのが得意なルアーを最低でも1つずつは揃えておく必要がある。

結論から言ってしまうと、私がおすすめするのは

  1. ミノープラグ(浅い場所を狙う時)
  2. メタルジグ(深い場所を狙う時)
  3. ワーム

この3種類に絞り込んで揃える方法だ。

ミノー

メッキ ミノー

ミノープラグはプラスチックでできており、リップと呼ばれるくちばしのようなものが付いているのが特徴のルアー。

メッキ釣りではミノープラグは大活躍するアイテムで、メッキが表層付近(だいたい水深1m・2mくらいまで)に潜んでいる時に使いやすい。

メッキ ミノー

ルアーで狙える魚は色んな種類が存在するが、その中でもメッキはミノーに対する反応が非常に良い印象が強い。

ミノープラグは

  • メッキへのアピール力
  • 捕食スイッチを入れる能力
  • 食わせ能力
  • フッキング能力

これらのバランスが非常に高く、浅い場所を探る時は一番手っ取り早くて釣果もしっかり期待できる。

ただし、メッキの潜む泳層が深くなった時がミノープラグの弱点になる。

ミノーを引いても全く反応が無い時、メッキが深い場所でキラキラっと反応するけど食い切らない時・・・・。

こういう時はメタルジグやワームにチェンジすることで釣果が伸ばせるぞ。

なお、同じく浅い場所を探るのが得意な「トップウォータープラグ」は、今回のセレクトからは除外してある。

メッキ トップウォーター

このルアーは水面に浮かんで沈めて使うことができない。

メッキがかなり浮いている時などに出番が限られるし、ミノーで対応できるシチュエーションが多いからね。

ルアーに食いつく瞬間が見えるのは非常にエキサイティングで楽しいけど、揃える優先順位としては後でOK。

メッキ釣りに使うミノープラグを選ぶ時は、

  • ルアーの大きさ:だいたい5cm前後
  • 比重:シンキング・またはヘビーシンキング

を基準に選ぶと良い(おすすめアイテムは後で紹介します)。

まるなか

メッキを引き付ける強い力があるのがミノー。浅い場所を攻める時の強力な武器!

メタルジグ

メッキ メタルジグ

水深が深い場所や、沖合の離れたポイントを狙うのが苦手なミノープラグ。

この弱点を克服するのにおすすめなのが、金属素材でできたメタルジグ!

深い場所を攻めるのが得意なルアーは、メタルジグ以外も存在している。

バイブレーションやスピンテールジグも比較的深い場所を攻めるのが得意で、遠投性もそれなりにある。

しかし、一番良く飛んで深い場所を直撃できるのがメタルジグになり、ミノーやワームとのアクションの違いも大きい。

メッキ メタルジグ 釣果

なのでメッキに対して違ったアピール・アプローチが一番やりやすいので、私の場合は深場攻略にはメタルジグをおすすめしている。

もちろん好みや色んなルアーを使ってみたい方はバイブレーションなどを使ってもいいし、普通にメッキは釣れる。

ただし初心者の方が最小限でスタートすることを考えると、メタルジグが一番かな。

メッキ釣りに使うメタルジグについては、だいたい7g前後の重さを選ぶのがおすすめ。

5gでも良いけど、7gくらいあった方がメタルジグの遠投性・沈下速度を活かしやすいので、他のルアーとの使い分けがスムーズにできる。

まるなか

沖の遠い場所・深い場所を攻める時はメタルジグ!ミノーでは取りこぼしてしまう魚を狙えるぞ

ワーム(ジグヘッドリグ)

メッキ ワーム

メッキ釣り初心者の方におすすめな3つめのアイテムが、ワーム+ジグヘッドの組み合わせかな!

ワームは単体だと軽くて使えないので、メッキ釣りではオモリと針が一体になったジグヘッドを使用する。

ワームを使ったメッキ釣りでは、

  1. ルアーをキャストしたらただ巻くだけの釣り方
  2. チョンチョンとロッドを煽ってワームをダートさせる釣り方(ワインド釣法)

ざっくり分けるとこのような2種類になる。

どちらも違った特性があるが、メッキが効率よく釣れて面白いのは2番目のワインド釣法かな。

なお、ワームはジグヘッドの重さを使い分けることで、浅い場所~深い場所までオールラウンドに対応できる。

メッキ ワーム 釣果

遠投性能については平均クラスだが、メタルジグとは違ったアクションでメッキを食わせることが可能。

また、ワームはプラグルアーやメタルジグよりも根掛かりにくく、海底付近に多少の障害物があっても使いやすいのがメリットになる。

メッキは海底の駆け上がりや根・物陰に潜む習性があるからね。

特に昼間のメッキ釣りは障害物の影や際ギリギリを狙うことも多く、こういう時はワームを使うと良い。

まるなか

ワームは他のルアーにはない柔らかな波動が特徴!根掛かりにも強く、低活性なメッキに強い

メッキ用ルアーのカラーは何色・いくつ揃えたらいいのか?

初心者の方が迷いやすいのが「ルアーのカラーはいくつ揃えたらいいのか?」ということ。

時々質問を受けるので、私なりの考え方を紹介しておこう。

ルアーの種類ごとに2色・3色揃えればOK

ルアーのカラーについてだが、ルアーの種類ごとに2色・3色くらいずつ用意しておけば全く問題なくメッキ釣りは成立する。

メッキ ルアー カラー

ルアーカラーはたくさん揃える必要はなく、最低限のローテーションができれば初心者の方のスタートとしては十分な手持ちが確保できる。

正直言うとメッキは居れば何かしらの反応が出ることがほとんどで、反応しても釣れない時はカラーよりもルアーの種類を変えて様子を見た方が圧倒的に効率がいい。

細かなカラーによって差が出ることも無いわけではないが、そのような状況に遭遇する確率は高いとは言えない。

おすすめなカラーセレクト

メッキ釣りをシンプルに・無駄のないアイテムセレクトで楽しみたい方におすすめなカラーを紹介していこう。

まずはミノープラグ・ワームから。

メッキ カラー 視認性

ミノーやワームは目で見える深さを探ることも多く、「パッと見てルアーがどこにあるのか」を判断できるカラーをそれぞれ1色は用意しておくと超役に立つはず。

具体的には、

  • ピンク
  • チャート(黄色)
  • オレンジ
  • ホワイト

これらのカラーがミノーの背中・ワームに入ってみるものを選ぶと良い。

実際に私の釣果を見てみると分かるが、メッキ釣りではピンクやオレンジなどの良く見えるカラーのミノーやワームを非常に良く使っている。

メッキ 釣果

これらは「海中の障害物を避けたり、ルアーがどれくらいの泳層を泳いでいるか?」といったことを目で見て判断するのに非常に便利なんだよね。

メッキ釣り初心者の方は「良く見える色・目立つ色」が入ったミノー・ワームをまずは一色揃え、余裕があればナチュラルなシルバーやクリア系のカラーをもう1色そろえておくと良い。

なお、背中が目立つ色のミノーが手に入らない時は、グローシールや傾向塗料を使ってカスタムしてみよう。

メッキ ルアー カスタム

私が実際に使用しているミノーの1部はこんな感じで、視認性をUPさせるチューニングをしてある。

次にメタルジグだが、メタルジグの場合はベースカラーによって選び分けると良い。

私の場合はシンプルなシルバーベースのものを1個、そしてゴールドベースやグローが入った「少し目立つもの」を1個揃えるのがおすすめかな!

まとめておくと、

  • ミノープラグ:背中が目立つカラー・ナチュラルなシルバーまたはクリア系カラー
  • ワーム:ピンクなどの目立つカラー・クリア+ラメが入ったカラー
  • メタルジグ:シルバーベースのカラー・ゴールドベースまたはグローが入ったもの

初心者の方はこんな感じで揃えてみよう。

最初のうちはミノーやワームといった「ルアーの種類ごと」でカラーローテーションが組めるように揃えればOK。

まるなか

ルアーのカラーまでこだわりすぎるとキリが無くなる。最初は最小限でも大丈夫!

※なお、より詳しいルアーカラーの解説は「メッキ釣りに使うルアーカラー選び」を参考にどうぞ。

▼【より詳しい関連記事】メッキ釣りに使うルアーカラー選びを解説!

メッキ釣り カラー選び【楽に考える】メッキのルアー釣り カラー・色の使い分けとおすすめを解説!

メッキ釣り初心者におすすめなミノー

まずはメッキ釣りの定番、ミノープラグから紹介していこう。

スミス Dコンタクト50

Dコンタクト

まずは最もオーソドックスでオールラウンドに使えるミノーがDコンタクト。

Dコンタクトはもともとトラウト用のミノーなんだけど、アクションの立ち上がりの早さ・サイズ感・重量などがメッキ釣りに超フィットする。

ヘビーシンキングミノーということで、少し速めに沈下する。

Dコンタクト メッキ 釣果

メッキ釣りで多用する高速トゥイッチングへの対応力にも優れており、主に表層狙いにおすすめだ。

1年を通じて使いやすいミノーなので、まずはこのアイテムを選抜した。

スミス Dコンパクト45

Dコンパクト

一見同じような名前だけど、こちらは「コンパクト」という名前。

サイズバリエーションがあるが、わたしのおすすめはDコンパクトの45。

Dコンパクト Dコンタクト

上がDコンパクト45で、下がDコンタクト50。

ほとんど大きさが変わらないように感じるかもしれないけど、実際に使ってみると食いに差が出ることがある。

アクション自体は小刻みで若干速いピッチの動きになるが、使い分けで釣果が大きく変わったり。

こちらのDコンパクト45は主にシーズン初期や、メッキのサイズが少し小さい時・チェイスはあるもののフッキングが悪い時に活躍する。

Dコンパクト メッキ

私の場合はメッキのアベレージサイズが20cm前後くらいまではこちらのDコンパクト45をメインで使用し、20cmを超えてきたくらいでDコンタクト50をメインに使う。

わずか5mmの違いだけど、ちょっとしたことで釣れる・釣れないに差が出ることがある。

ヘビーシンキングミノーはこの2種類を用意しておけばOK!

タックルハウス バフェットS43

バフェット S43

3つめのミノーは上記の2つよりも比重が軽く、水深がかなり浅い場所を狙うのにおすすめなアイテムになる。

沈下が遅めなシンキングミノーのおすすめは、タックルハウスのバフェットS43。

バフェットには深く潜るディープタイプやサイズ違いなどのバリエーションがあるが、私がメッキ釣りでよく使うのが43mmのショートリップモデル。

このミノーも元々はトラウト用なんだけど、アクションのキレや使い勝手の良さはメッキ釣りでもバッチリ使える。

そこまで水深が浅い場所を攻めない方の場合は、無理に揃える必要はない。

バフェット メッキ

漁港のスロープや水深が1mも無いような河川・ビーチの波打ち際を攻める方は持っておくと役立つぞ。

メッキ釣り初心者の方におすすめなミノーはこんな感じで、最初は1個ずつ色違いで用意するだけでもOK。

※おすすめミノーをより詳しく・選択肢を広げて知りたい方は「メッキ用おすすめミノー解説」を参考にどうぞ!

▼【関連記事】メッキ釣りにおすすめなミノー解説!

Dコンパクト メッキ【実績から選ぶ】メッキのルアー釣り ミノーの使い分け・おすすめアイテムを紹介!

メッキ釣り初心者におすすめなメタルジグ

2つめは沖の深い場所や遠投したい場面で活躍するメタルジグについて。

メタルジグはメインで使うことは少ないので、最低限に絞り込んでチョイスした。

ハヤブサ ジャックアイ豆マキマキ

メッキ メタルジグ

メッキ釣りに使うメタルジグを1つで済ませろと言ったら、私ならジャックアイ豆マキマキを選ぶ。

このルアーはメタルジグとブレードがセットになったアイテムで、ジグの飛距離を活かしつつブレードのアピール力がバランスされているのが特徴。

この手のルアーは中途半端なアイテムも多いんだけど、ジャックアイ豆マキマキはジグと大差なく飛ぶ。

メッキ ジャックアイ豆マキマキ

操作方法も軽めのロッドアクションを使って動かすこともできるし、ただ巻きだけでもメッキが良く釣れる優れもの。

ジグの操作が苦手な初心者の方の場合は「ただ巻き→落とす」の繰り返しでも十分魚が釣れてくれるのでおすすめだ。

※メタルジグをより詳しく、色んなアイテム候補から選びたい方は「メッキ用おすすめメタルジグ解説」を参考にどうぞ。

▼【関連記事】メッキ釣りにおすすめなメタルジグを解説!

メッキ釣り メタルジグメッキ釣りに使うメタルジグ おすすめアイテム・アクションパターンを紹介【低活性に強い】

メッキ釣り初心者におすすめなワーム・ジグヘッド

ラストはワームとジグヘッドを紹介していこう。

ワームも使いやすいものを最低限に絞り込んである。

月下美人ダートビーム2インチ

ダートビーム メッキ

メッキ釣りにおすすめなワームを1つに絞るとしたら、私だったらこのダートビーム2インチになる。

このワームは耐久性が非常に高い素材を使用しているのが特徴になる。

メッキ釣りをやっていると、

  • メッキは意外と歯が鋭く、ワームがボロボロになる
  • 繰り返し使うとワームがズレやすくなり、うまく動かない
  • フグに限られてワームが千切れる

このような現象に悩まされやすい。

耐久性の高いダートビーム2インチを使用すれば、1本のワームでメッキを釣り続けることができて非常に快適だ。

ダートビーム メッキ

サイズ感も大きすぎず小さすぎずで使いやすく、ワインド釣法の際は強い味方になるアイテム。

デコイ デルタマジックヘビー

デルタマジックヘビー

合わせるジグヘッドにイチオシなのが、デコイのデルタマジックヘビー。

このジグヘッドは使い勝手のいいワームキーパーが付いているのが特徴。

一般的な素材のワームはもちろん、少し刺しにくいダートビームのような高耐久素材のワームもセットしやすいぞ。

フック強度も程よく強く、30cmクラスのメッキがヒットしても大丈夫!

メッキ以外にもカマス等も含めたライトゲーム五目釣りで使いやすい、ライトワインド用のジグヘッドだね。

フックサイズは#3を基準に、20cm位までの小型が多い時は#4を選ぶと良い。

※より詳しくおすすめワームが知りたいという方は「メッキ釣りにおすすめなワーム解説!」を参考にどうぞ。

▼【関連記事】メッキ釣りにおすすめなワームを紹介!

メッキアジメッキ釣りに使うおすすめワームはコレ!詳しい使い分けと合わせて徹底解説

▼【関連記事】デルタマジックの詳しいインプレッションはこちら

デルタマジックデコイ デルタマジック・デルタマジックヘビーをインプレ。ライトワインド完全対応のジグヘッド!

あると便利なグッズ

メッキは釣り上げるとバタバタ暴れるし、口が意外と硬いのでフックを外すのが素手では大変だし危険だ。

初心者の方は針外しを忘れず用意して釣行するようにしよう。

オーナー マルチフォーセップM

メッキ釣り 針外し

針外しは色んな形状のものがあるけど、私のイチオシはこのマルチフォーセップ。

先端がペンチよりも細く出来ており、バッグのベルトに挟んで固定することができるので超便利だ。

また、PEラインをカットするのが可能なブレードも付いているので、ラインを結び変えたりする時にも役に立つアイテム。

▼【関連記事】オーナーマルチフォーセップ紹介記事

ライトワインド 装備 針外し【超便利!】ライトゲーム・小物釣りにおすすめな針外しフォーセップを発見!

メッキ釣り初心者の方におすすめなルアー紹介はこんな感じかな!

とりあえず色んな釣り場に対応できるルアーを最小限でも良いから揃えておき、そこから好みや良くいく釣り場の特徴に合わせてルアーを補充していけばOKだ。

いきなりたくさん道具を揃える必要はないからね。

まるなか

その他のメッキ釣り基礎講座も沢山あるので、そちらも参考にどうぞ!

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