サーフのヒラメが釣れない。チェックすべきポイント23選!

さてさて、今回はサーフの人気ターゲットであるヒラメ。

ヒラメ釣りに挑戦してみたけど、なかなか釣れない・・・。

また、普段ヒラメを狙って釣りをしている時に

どんなことを意識して釣っていけば安定して釣果を上げることができるようになるのか?

わたくしまるなかがサーフのヒラメゲームを楽しむうえでちょっとだけ気にしていることなどを、

基礎から他ではあまり語られることのない応用までをざっくりとお話していきたいと思います。

簡潔に言ってしまうと、

ヒラメ釣りは釣りの難易度としては正直言ってかなり低い。

釣れる釣れないに技術の差はそれほど無くて、

釣れる時合いのタイミングで釣れる場所で釣りをしているか?

ぶっちゃけた話、釣果の大部分はコレです。

よく有名なアングラーがヒラメを釣って雑誌に載っていたり、SNSなんかに釣果を掲載していますが

よく考えてみると、釣ってる時間は朝夕が殆どではないかな?

現実はそんな感じで、釣れる時間やタイミングにどれだけ釣りに行ける環境にあるのかっていうことが非常に重要な釣りなんですね。

だって魚影の濃い場所で釣りをやってみると、キャストしてからの着底する瞬間に食ってくるということも意外とよくありますからね(笑)

そうなってくると技術やらなんやらはもはや関係のないレベルですし、釣れるシーズンのヒラメ釣りはそんな感じで釣れてしまうことも多い。

 

ですが、マズメに頼らないで安定して釣果を上げていったり、1年を通じた結果として他のアングラーよりも釣果を上げるにはちょっとしたコツなどはあるかなぁと思います。

今回はそういったちょっとした差を生む部分について、色々な考え方を載せていこうと思います。

海が荒れていて釣りに行けない時や、釣れないスパイラルに陥っている時などに読んでいただければ幸いです(*^^*)



ヒラメが釣れない。釣るための23のチェックポイント・テクニック!

さて、今回のヒラメが釣れない時のテクニック集は基本編と応用編に分けて話を進めていきたいと思います。

サーフのヒラメ釣りを始めたばかりの方は基礎編から読んでいただき、まずはヒラメ釣りの考え方の基礎から覚えていきましょうね(*^^*)

ヒラメが釣れない。を打開するテクニック: 基本編

①ヒラメが釣れる時間を知る

基本的に、ヒラメの捕食スイッチは時合いによる要素が非常に大きい。

他の魚種と比較してみても、ヒラメ釣りは時間による釣果の差が非常に出やすくて釣果の最も大きな部分を占めているのが

釣れる時間に釣れているかどうか?

であると感じますね!

釣れない時間に釣りをすると、難易度が一気に上がるのがヒラメ釣り。

具体的には朝マズメと夕マズメが有名ですが、私の住む場所ですと昼過ぎの良くわからない時間に時合いが来ることも多い。

特にヒラメ釣りの場合は朝マズメが鉄板だと感じています。

具体的に言うと朝日が出始めてある程度明るくなってきてからが最も活性の上がる確率の高い時間帯になります。

こんな風に、太陽が徐々に高く昇り始めている瞬間。

この時間帯に一日を通して最も釣れる確率の高い朝マズメのチャンスタイムになることが、今までの経験では一番高いですね。

マズメの力はかなり偉大で、ルアーの種類やカラーなどといった小手先のテクニックではどうにもならないくらいの

魚に口を使わせるパワーを持っているというのがサーフのヒラメゲームにおける事実だと思う。

釣れる時間帯の細かなズレなどはお住いの地域や通われるフィールドによっても違ってくるはず。

何度か同じ釣り場に釣行してみて、自分が釣れた場合はもちろんの事ですが周囲でヒラメが釣れた時も釣れた時の光量や時間帯は覚えておくと良いですね(*^^*)

それを覚えて置き、データが増えていくと釣り場の傾向が見えてくるはずですよ!

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②ヒラメが釣れる時期を知る

ヒラメ自体はほぼ周年沿岸部に生息しているので、全く釣れなくなるという時期はあまりないと思われる。

北海道などの寒冷地の場合は違うのかもしれませんが、わたくしまるなかの住む静岡県では1年を通してヒラメを狙うことができます。

しかし、そうはいってもヒラメが釣りやすい時期と釣るのが難しくなる時期が存在しているのは事実。

少し具体的に言うと、一番釣りやすいのが秋から冬にかけての秋ヒラメのシーズン。

大体9月~10月位になって水温がちょっと下がり始めてきたくらいになると、徐々にサーフのヒラメの密度が高くなってくる。

その後寒くなっていって水温が15度くらいを下回るようになってくるとヒラメの数も減って来るし、水温が低くて魚が居てもなかなか食ってこなくなってきたりする。

 

秋から冬のシーズンの次に狙いやすいのが春のヒラメ。

ただしこの時期はかなり難しい釣りになることも多く、釣果にムラが出やすい。

なぜかというと、水温が低かった状態から徐々に海水が温まり始めることによって赤潮が発生したり、海藻が抜けて海中を大量に漂ってしまって釣りにならなくなること等もある。

静岡の場合はこれが4月頃に起きることが多くて、ヒラメが全くと言っていいほど釣れなくなってしまうこともある。

大体5月くらいになり、水温の上昇も安定してくるとヒラメの釣果も安定してきて春のヒラメシーズンに突入していくことが多いかな。

その後、梅雨明け位まではヒラメが釣れ続くことが多いと感じていますね!

③地形の変化を探る

サーフのヒラメ釣りに限らず、基本的に魚は海中の何かしら変化のある場所に潜んでいることが多い。

有名なのが遠浅のサーフで見られる離岸流。

押し寄せる波が周囲と比べて立ちにくい場所は、深く掘れていることが多くて魚の出入りする通り道になっていることが多い。

急深なサーフの場合はそういった波の立ち方では地形の変化を把握するのは少し難しいと思いますが、

例えば波打ち際で発生している泡が沖まで伸びているところであったり。

こういったものであれば変化を見つけることができる。

また、海底の駆け上がりや沈み根等もヒラメが潜んでいることが多いポイントになる。

ルアーをアクションさせて着底するまでの秒数が急に長くなったり、軽くなったり・・・。

着底時の感触が柔らかくなったり硬くなったり・・・。

何かしら変わったと感じる場所があれば、それは海底にある変化を表しています。

こういったスポットを覚えておいて、重点的に攻めてみたりするのはとても重要ですね!

変化の乏しい魚の密度の薄い場所で釣りをしてもなかなか釣れないですから(-_-;)

④濁り

ヒラメ釣りにおいて、濁りがあると釣れないと言われますが

重要なのは濁りの質。

雨による濁りなのか、海底の砂や泥が巻きあがってできた濁りなのか?

今までの経験上では、雨による濁りは多少入っていても問題なく釣れることが多くて

いわゆる底荒れによってできた濁りが発生している時は釣果が落ちやすいと感じていますね(-_-;)

雨による濁りの場合、濁りが海底まで届いていなくて表層付近にだけ広がっているというような状況も実は存在しています。

釣り場に到着して濁りが広がっているからと言って諦めるのではなく、

どうして濁りが広がっているのか?

これを意識してみると、今まで釣れないだろうと諦めているような状況でも実は釣れる状態であったりすることがありますからね!

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⑤ヒラメの捕食レンジ

ヒラメは活性がかなり高い状況下では水面まで上昇していって小魚などを捕食することもあります。

しかし、基本的には海底付近で餌を捕食するタイプの魚。

目安としては海底~100cmから150cm位の位置までを意識してルアーを泳がせてみると良いですね。

ヒラメと同じような場所で釣ることのできるマゴチの場合は、より海底ギリギリのレンジを狙う。

大体ボトムから50cm位までを探ってみるとマゴチの反応は良い。

余り海底から離しすぎてしまうと食ってこなくなったりすることは十分に有る。

どこを引いているのかわからない時は、いったん海底までルアーをしっかり沈め、リールのハンドル2~5巻き位ルアーを動かす。

そして巻くのをやめてルアーを落とし込み、何秒位数えたら再び海底にルアーが到達するのか数えて見てレンジを判断する。

私の場合は大体カウント2~5くらいの間で着底するレンジを引くことが多いかな!

本当にわからない時は、海底を擦らないギリギリの所をゆっくり巻くだけでもOKです。

反応が良い時であれば、ルアーが目の前さえ通ればヒラメは十分釣れる。

まずは海底に着かないギリギリを丁寧に攻めてみる。

逆に、海底をズルズルと引きずりすぎてしまうとかえって食わなくなったり、ヒラメがルアーを発見する確率が低くなる。

海底から少しだけルアーをあげて釣りをすること。

これを意識して釣るところからヒラメ釣りは始まる。

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⑥カラーセレクトは大胆に

サーフのヒラメやマゴチゲームの場合、ルアーのカラーセレクトは

基本的にはよく目立つもの。

これを意識してルアーを揃えておけばまず大きな問題になることは無いですね!

わたくしまるなかの場合、こんな感じのある程度アピール力のあるカラー以外は使いませんが

それでもヒラメは十分に釣れますし、他のアングラーの方にだけヒラメがヒットして自分には釣れない・・・。

なんていう状況に遭遇したことは今までないと思います。

これは静岡のフィールドだけなのかはわかりませんが、基本的にはどこでも魚は同じですからね(*^^*)

とりあえず良く目立つカラーを中心に、どうせなら全く違うようなカラーのルアーを3~4色ほど用意しておけば十分だと感じていますよ!

 

そして、カラーをチェンジして釣りをする際も、先程まで使っていたカラーと全く違うものに交換することを意識して釣りをするといいんじゃないかなぁと思う。

特に魚のバイトがあったけど掛からなかった時などは、全く違うカラーに変えてあげると魚の目先が変わってヒットに持ち込めることがあるから試してみて!

個人的に、水中でしっかりシルエットが出るブラックやパープル系のカラーを用意しておくと、他のカラーとの差別化ができて取り逃した魚を拾うことができる場合があります。

黒系のカラーはヒラメ釣りでは使う方が意外と少ないですが、かなり実績もあるしまるなか一押しのカラーですね。

ヒラメやマゴチはもちろん、青物も黒いカラーのルアーはよく釣れます(*^^*)

⑦針先は常にチェック

サーフでヒラメを狙う場合、常に戦わなくてはならないのが砂や砂利によるフックポイント(針先)の擦れ。

毎回キャストしてルアーを着底させる際にもフックポイントにはダメージが蓄積するし、ルアーをピックアップする際には波打ち際の巻き上げられた砂や砂利によってダメージも受ける。

それを何十回、何百回と繰り返すわけですからフックポイントの消耗はかなり激しい。

弱いフックを使うと1~2時間使用しただけでも針先が丸くなってしまうものもあります。

ルアーをヒップアップしたりする際は出来るだけ砂の上を転がさないように注意し、時々指先でフックポイントに触れてみて針先のとがり具合には気を配ってあげよう。

また、ルアーフックを選ぶ際にもより長持ちするアイテムを選んであげることも大切ですね(*^^*)

せっかくのヒラメがルアーにアタックしてきても針先が鈍っていたらうまく掛からないですし、せっかくヒットしてもバラしてしまうことなどにも繋がります。

釣れるチャンスの有った魚を逃してしまっては、釣れるものも釣れなくなりますね・・・。

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⑧バラシ難いフックを選ぶ

ヒラメは青物等と比べた場合、口の皮が薄くて弾力が無く、さらに硬い。

これによってせっかくヒットしてもバラしやすかったり口切れが発生しやすい。

そうなってくるとよりバラし難い、キープ力の高いフックを選ぶ必要がありますね。

となると、針先が若干内側を向いていて保持力に優れているものや、PEラインを使うことを前提に作られている口切れを防ぐ構造のフックなどを選ぶとキャッチ率が安定しやすい。

 

針は鋭いのが当たり前ですが、更にその形状にまでこだわってあげるのがヒラメ釣りでは意外と重要なポイント!

針の種類を変えるとバラシが減ったりすることは実際に良くありますからね(*^^*)

⑨水温の変化を把握する

ヒラメをはじめとした魚類は変温動物です。

水温が高くなれば心拍数も増える。逆に水温が下がってくると心拍数が下がってきて体を動かすのがスローになる。

ですから釣り場の海水温の変化をチェックしておくのは非常に重要で、特に冬場などは水温がある程度下がると急に釣れなくなったりすることがある。

インターネットが発達している現在では、「お住いの都道府県+海水温」などで調べて見ると釣り場に近い場所の今現在の海水温や前日との差なども調べることができますよ。

これは意外と釣果に影響してくることで、水温が変われば魚の活性も変わる。

また、水温が低い状態から上がったからと言って1日だけでは急に好転することは少ない。

何日か高い水温が続くことで魚の活性も上がったり、より浅い場所に魚が差してきたりする。

魚の活性と水温には若干のタイムラグが発生するということが多いというのも頭に入れておくと良いですね!

⑩ベイトフィッシュがいるのにヒラメが釣れない

待ちに待った朝マズメのチャンスタイム!

そろそろ釣れそうだと思った時にイワシの大群が・・・・。

これは絶対に釣れるだろうと思って釣りをしても全くアタリもないし、周囲にいるアングラーにヒラメがヒットする様子はない。

また、ヒットするのは青物ばかり・・・・。

こんな状況に遭遇したことのある方は意外と多いのではないでしょうか?

基本的に、ヒラメやマゴチはイワシなどのベイトフィッシュの回遊よりも若干遅れて接岸して入って来ることが多いんですね。

青物は回遊範囲が広くて遊泳力にも優れているので、ベイトフィッシュの回遊の始まりや終わりと釣果がリンクすることも多い。

ヒラメやマゴチはワンテンポ遅れて釣れ始めることがあるので、

目の前にいるイワシの群れが新しかったりするとまだヒラメやマゴチがそれに付いてきていないというパターンがあります。

逆に言うと、ベイトフィッシュの群れが抜けてしまってからでもある程度の期間はその場所にとどまっていることも多くて釣れ続くこともあるということ。

イワシなどのベイトフィッシュが沢山いるのに釣れない・・・・。でも釣れそうだから帰れない。

なんていうことにならないように、釣れない時はまだベイトの群れが新しいと判断して数日後~1週間後くらいに出直すと良い結果に繋がることもかなり多いですよ(*^^*)

⑪ルアーに大差はない

サーフのヒラメ釣りの場合、ルアーによる釣果の差はシーバスなどをはじめとした他のターゲットを狙う場合と比較してみると圧倒的に少ないという特徴がある。

実際に釣り場に立ってみるとやたらルアーの交換ばかりしている方をちらほら見かけますが、そういう方に釣れているのはほとんど見たことが無い。

釣れる人は自分の信じれるルアーを持っていて、必要な時にカラーを変えたり必要最低限のルアーチェンジしかしない。

わたくしまるなかの場合は40gのメタルジグしか1年を通じて使わないですが、それでもヒラメは釣れ続くし他のアングラーに釣り負けるということもない。

それは釣りがうまいとか下手とかではなくて、

ルアーに伝わってくる感触から潮の流れを読み、どんな風に動かせば一番ルアーが綺麗に泳いでくれてヒラメを誘ってくれるのか?

ずっと使い続けていて信じれるルアーを使うことで海中の様子を知り、狙ったようにルアーを動かせるからです。

ですから、まずはあれこれとルアーを揃えるのではなくて

ワームで1種類、バイブレーションで1種類、メタルジグで1種類というように、使うルアーはある程度限定して使い込んでみた方がヒラメ釣りは上達すると断言できる。

素人であるわたしでさえ、40gのジグだけで1年中ヒラメは釣れるんだから誰にでもヒラメは釣れるしあれこれルアーを揃えてメーカーにお布施をする必要もないと思う。

1つのルアーととことん仲良くなって、ルアーから水の中の情報を教えてもらえるようになってみよう!

⑫ヒラメがヒットした距離を把握する

サーフのヒラメ釣りの場合、釣り場によってヒットしやすい岸からの距離というものが存在することが多い。

言い換えるとヒラメが釣れる距離と釣れない距離というものがある。

わたくしまるなかの場合、ヒラメ釣りに使うラインは

基本的に10m毎に色分けされているPEラインを使うようにしている。

これによってポイント毎の釣れやすい距離というものをしっかり把握できるようになるし、アタリが有ったけどフッキングに持ち込めなかった時などにも

同じ場所を正確にトレースすることがかなり容易になる。

このヒットする距離というものはかなり再現性があり、ホームグラウンドの静岡のサーフの場合は釣れる距離がかなりはっきり決まっている。

皆さんもサーフのヒラメ釣りに挑戦するときは、色分けされたラインを使って釣れる距離を覚えてみるときっと役立つはずですよ!

魚がよく釣れる距離を重点的に攻めることができれば、効率よく釣りをする事にも繋がりますからね!

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⑬波打ち際でやり取りをしない

既に解説したように、ヒラメはフッキングしてもバラシやすい魚。

特にサーフの釣りでは打ち寄せる波というものがある。

特に波打ち際は大きく波立つし、波打ち際で攻防をしているとバラシに繋がることが非常に多いです(-_-;)

もし大型のヒラメがヒットしたような時は、波打ち際の向こう位まではどんどん寄せてきても構わないけど

波打ち際での攻防になりそうなときはちょっとやり取りのスピードを緩めて波が立つ場所よりも沖側で時間を掛けてやり取りしてみる。

波打ち際の向こう側でヒラメの体力を奪っておいて頃合いを見て一気に勝負を付けた方がキャッチ率はアップします。

また、波が高いような時も同様で、ウネリが来るのは数セット連続で来ることが多い。

沖にウネリが見えている時は波打ち際まで寄せずに沖でやり過ごし、ウネリが収まってから取り込むようにしたりすると良いかな(*^^*)

 

ここまでが基本編。

次のページでは応用編に進みます!

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2 件のコメント

  • 毎度勉強になります!!
    今度から先生と、呼ばせていただきたいと思いますので、ヨロシクお願いいたしますです!w

    あと先生のタックルデータなんかも今度綴って頂けたらと思いますので、トップシークレットでなければお願いしますです!w

    • いやいや、自分なんかより釣る人はいくらでもいるんで、そういう人に教わった方がいいかと(;゜0゜)
      使用しているタックルについては結構問い合わせがあるんで、これから釣行に出かけた際は掲載していこうかと思っていますよ!

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